日差しが心地よく感じられる季節になり、本格的な行楽シーズンの足音が聞こえてきました。家族でのお出かけをより楽しく、そして快適に演出するために欠かせないのが、この時期ならではの衣の備えです。
総合アウトドアブランドLOGOSでは、2026年の春夏アパレルコレクションが順次展開されています。今回のラインアップの特徴は、単なるアウトドアウェアの枠を超えた機能性と世代を問わず楽しめる汎用性の両立。厳しい夏の外遊びをサポートする最新ウェアの数々が、私たちの休日をより自由に彩ります。
日本製「メイプルクロス」が実現する驚異の防汚性能
特に注目したいのが、ロゴスの最高峰テントと同等の防汚・超撥水機能を備えた日本製高機能素材「メイプルクロス」の採用です。この素材を惜しみなく使用した「アネモスシェル ジャケット(1万450円)」は撥水性や防風性はもちろん、驚くほどの携行性を実現しています。

キャンプでの不意の土汚れや、山の変わりやすい天候による小雨。そんなシーンでもこの一着が家族を優しく守ります。また水辺のアクティビティをサポートする新シリーズ「DryCore」にも注目。シリコン加工とシームテープ処理を徹底した防水バッグは、大切な荷物を濡らす不安を解消してくれます。機能美と実用性を備えたアイテムが、外遊びの質を一段引き上げてくれるはずです。

こうした機能派ウェアを賢く取り入れることで、家族の笑顔はさらに広がります。ロゴスが掲げる「Enjoy Outing!」の精神は、日常の延長にある自然を全力で楽しむこと。キッズから大人まで揃う豊富なサイズ展開を活かし家族でリンクコーデを楽しんでみるのも、この季節ならではの醍醐味。
さらに詳しい着こなし術や、電源を活用するエレキャンのアイデアなどは、店頭配布中のフリーペーパーSmart LOGOS vol.27でも紹介されています。機能性と遊び心を兼ね備えた一着を味方につけて、新しい季節の思い出作りに出かけてみてはいかがでしょうか。

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