キャンプで冷蔵庫を使いたい! そんなわがままな夢が叶う製氷機付きポータブル冷蔵庫なら快適さが無限大に広がる

楽しい外遊びはソトラバで。アウトドアWEBメディア Soto Lover

  • EcoFlow GLACIERの単体
  • EcoFlow WAVE2とGRACIERの発表会
  • ミニトマトのガスパッチョ
  • ガスパッチョとブルーベリーとストロベリーのスムージー
  • 料理研究家の野口英世さん
  • ガスパッチョを調理する野口英世さん
  • GLACIERの冷蔵庫の中身
  • GLACIERの筐体
  • GLACIERの製氷機
  • ガスパッチョを調理する野口英世さん
  • ガスパッチョを調理する野口英世さん
  • EcoFlowのGLACIER
  • GLACIERの製氷機で作った氷
  • ジューサーでスムージー作り
  • GLACIERの貯蔵庫
  • GLACIERの伸縮ハンドル
  • GLACIERのモニター表示部
  • GLACIERの内臓製氷機
  • 持ち運べる冷蔵・冷凍庫のGLACIER
  • まな板として代用できる仕切り板
  • GLACIERで製氷した氷
  • GLACIERの内蔵バッテリー部
  • GLACIERとソーラーパネル
  • 持ち手が付いたGLACIER
  • 別売のGLACIER専用キャスター
  • GLACIERの保冷庫
  • 野口英世さんによるEcoFlowオリジナルレシピ
  • GLACIERとWAVE2

2023年1月に北米ラスベガスで開催された世界最大規模の家電展示会「CES2023」で、『GLACIER』『WAVE2』『BLADE』の3機種のスマートデバイスを発表したEcoFlow。『GLACIER』と『WAVE2』の2機種は、革新的なデザインかつユーザーの生活の質を向上させる可能性が評価され、CES2023イノベーションアワードに選出されました。

       

GLACIERとWAVE2

                    

家庭はもちろんアウトドアでも活躍

ここでは、ポータブル冷蔵庫業界初の製氷機内蔵のポータブル冷蔵庫として、自宅からアウトドアシーンといったアクティビティなどで活躍すること間違いなしの『GLACIER』を紹介します。キャンプシーンでは、食材や飲み物などを美味しくいただくために高性能なクーラーボックスを導入しているキャンパーも多いはず。しかし『GLACIER』には、独立して温度制御することができる左右二つの貯蔵庫を備えており、飲料と冷凍肉や野菜などの食材をセパレートして冷蔵することが可能です。

          

GLACIERの保冷庫

            

例えば、冷蔵庫+冷凍庫、冷凍庫+冷蔵庫、冷蔵庫+冷蔵庫、冷凍庫+冷凍庫といった4通りの組み合わせで使用することができるのです。また、左室と右室の仕切り板は本体に取り付けて保管することができ、まな板として代用することもできます。さらにWi-FiやBluetoothを介し、EcoFlowアプリを使えばリモートでの温度制御ができるほか、パフォーマンス履歴や内部温度、残りの運転時間などを表示させることも可能です。

           

298Whバッテリー内蔵で約40時間の冷蔵を実現      

この『GLACIER』には、120Wの強力なコンプレッサーを搭載しており、急速冷凍モードに設定することで86° F(30℃)〜32° F(0℃)まで最短15〜20分で冷却することができます。エコモードでは、冷却速度よりも効率を優先させ、消費電力を抑えることで長時間稼働させることも。

         

GLACIERの内蔵バッテリー部

          

また、298Whの脱着式バッテリーは、冷蔵モードで約40時間(周辺温度25℃、設定温度4℃※エコモード時)、冷凍モードで約19時間(周辺温度25℃、設定温度−18℃※エコモードダウン)、10回製氷(周辺温度25℃、初期推移25℃)を実現してくれます。

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